[お知らせ] アマゾン経由でお求めのお客様へ

アマゾン経由でお求めのお客様へ 原因不明の処理が発生しておりまして、確認のお願いをしているところでございます。 お客様におかれましては、様々な理由でご不便をおかけしているのではないかと推測致します。 取り急ぎではございますがその様な状況が確認されたため状況のご連絡をさせて頂きました。 何卒ご理解を宜しくお願い申し上げます。 NeoLAB株式会社  2018.11.17

ペンが正常に動作しません

ペンが正常に動作しない場合、まずはペンの初期化をお試しください。 (ペンの中に一時保存されているデータがある場合、リセットされてしまう旨ご了承ください)   ペンのリセット方法 1.ペンのパスワードが設定されている場合、パスワードを10回間違えるとペンが初期化されます。 2.ペンのパスワードを尋ねられるためには、一度ペンとアプリのBluetooth登録を削除し、ペンとデバイスを再度登録する作業を行ってください。 3.ペンとアプリの登録解除方法:アプリメニュー>設定>ペンの情報>ペンの削除 にて、ペンとアプリの登録を解除することができます。その後アプリメニュー>設定>ペンの情報>ペンマネージャー>ペンの登録から、再登録をしてみてください。       4.パスワードを10回間違えることによってペンが初期化されます。 […]

[Neo smartpen 掲載記事のご紹介] GetNavi 10月号

掲載記事紹介:GetNavi月号にてNeo smartpen M1をご紹介いただきました! はかどり文房具&日用品ベストバイのデジアナ文房具のコーナーでご紹介いただきました! ぜひご覧ください!

ペン芯を他のものに変えたいです

Neo smartpenは、スタンダードD-1タイプの替え芯をお使いいただけます。 違うサイズのペン芯ですと正常に認識されない場合がございます。 また稀に同じペン芯サイズでも特殊なインクなどをメーカーさんが用いている場合、このような製品との相性が悪い場合もあるようです。 Neo smartpenは、ペン先のカメラがノートに印刷されている微細なコードを読み取っております。 そのコードはカーボン成分で印刷されており、ペンはそのカーボン成分を読取って筆跡の位置情報を確認しています。 まれにカーボン成分を多く含むペン芯があり、そのようなペン芯をお使いの場合、ペンとバッティングし、筆記が正常に認識されないことがございます。 同規格だとしてもサイズやインク成分の微差等、当方では芯メーカー毎の製品変更等把握し難い面がございますので 替え芯の利便性を持たせた一方、適用に関してはお客様の方でもご留意頂きますようお願い致します。

複数のペンを使いたい

ペンを一つのアプリに同時に2本以上登録し、切り替えてお使い頂くことが可能です。 ペンマネージャーの利用方法 1.メニューの中に「ペンマネージャ」というところがあります。 そこから「ペンの登録」にて2本目をBluetooth登録することが可能です。 2.その後、 ペンとアプリの接続を切ると、下記イメージの右上のようにペンアイコンマークが活性化していない状態になります。 ペンアイコンが活性化していない状態でペンアイコンマークを指で長押してください。 そうすると、現在Bluetoothペアリングされているペンのリストが下記イメージのようにポップアップで出ます。(UIは機種によって多少異なります) 1.接続したいほうのペンの電源を入れます 2.接続したいほうのペンの名前を選択します […]

アプリ上のデジタルノートの使い方がわからない

アプリ上に表示されるノートは大きく2つのパターンがございます。 1.実際に筆記するノート→書いたノートの表紙がアプリ上にも表示されます 2.デジタルノート→アプリ上で活用するもので、ノート一覧を左にスクロールしていくと一番右に下記の写真のような*ADD NEW* とプラス(+)のマークが出てきます。 プラスを押すと表紙が選択できます。(これがデジタルノートです) *ADD NEW* のタイトルも変更できます。    […]

2冊目のノートに筆記すると1冊目の筆記内容と重なります

同じ種類のノートの2冊目を使い始める際には、メニューの中の[ノート一覧]と[ノートボックス]を活用します。 手順としては、現行でお使いのノートを、まず[ノートボックス]に移動します。 そして、2冊目の同じノートを記入し始めると、2冊目は[ノート一覧]に自動的に生成されます。 現在進行中のノートだけ1冊が[ノート一覧]にあるようにし、[ノートボックス]には使い終わったノートを保管してロックしておくというような概念です。 つまり、同じノートを何冊も使っていく場合には、 使っているものだけを[ノート一覧]で使って頂き、あとは[ノートボックス]に入れておくということになります。 [ノート一覧]⇔[ノートボックス]間はいつでも入替え可能です。 ノートボックスに入れたノートに追記がしたい時は、ノートボックスに入っているノートを長押して選択。 下部の「保管解除」を押して頂ければ、[ノート一覧]に戻るしくみとなっております。